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釜山への船旅 5日目~最終

今日は韓国のお盆(3日間)の始まりです。ホテルの外は誰も歩いていません。
みんな故郷へ帰ったようで、街は日本の正月のようです。




韓国では盆と正月は前日から店を閉めるところが多く、国旗を立てて、街から故郷へ
国民の大移動が始まるとか。
ロッテ百貨店も閉まっています。ホテルの近くの市場も閉まっていました。
幅広の道路も閑散とし、車が走っていません。タクシーも止まってくれません。
韓国のタクシーは業務用車を時間外では私用に使っても良いらしく、運転手は家族をタクシーに
乗せて故郷に帰るらしく、空車でも止まりません。家族を迎えに行くのです。

午前中をホテル近所の散策で済ませ、荷物を整え、いよいよ帰国です。
私達も荷物が多いので釜山港までタクシーで行こうと、ホテルのカウンターさんに
タクシーを呼んでもらったのですが車は来ません。今日は目処が立たないそうです。
盆休みは客がないため営業中のタクシーが少ないのです。流しのタクシーもいません。
仕方なく、地下鉄で釜山港へ、ゴロゴロゴロ。(スーツケースの音です)

帰りの船も同じくパンスター・フェリー。
行きと同じパターン、一泊して翌昼には大阪港です。
お盆のため、特別なもようしで女性の乗務員はチョゴリで着飾っています。
もともと綺麗な娘を採用しているため、船の中がパッと映えます。仲々いけるものです。
ゆっくりと、広い船の旅も良いものです。移動時間は長いですが体が伸ばせます。

しかし、少額の費用であちこち歩きまわり、ビールばかり飲んで楽しい船旅でした。

釜山はソウルに次ぐ第二の都市といっても、ソウルに比べれば田舎町です。
時代が急速に変わり、ハイテク商品が街に溢れ(バス停の表示柱は液晶が埋め込まれています)
インフラが整備され、立派な道路やビルが立ち並んでいても、下町の面影をベタベタに残して、
海の匂いの漂う港街です。
街行く人や市場でうごめく人々、新旧の文化が思いっきり混じり込み、明らかに生活の格差を
感じさせながら、全てがアンバランスに共生して生きづく街。
ある意味での混沌を、そんなことなどお構いなしに、逞しく生きる人達の活力が感じられる街、
大変魅力のある場所でした。もう日本では余り見られない光景です。




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釜山への船旅 4日目

今日は慶州行きの予定を変更して「太宗台」へ。地下鉄でチャガルチへ行きバスに乗る、
太宗台まで30分1200w(90円)。


ここは影島(ヨンド)の先端に位置する公園で、晴れた日には海の向こうにある日本の対馬が見えるのだとか。
まずはレストランで腹ごしらえ、昨日のバスの被害者が空腹なので、一緒に朝食を取りました。
スープ定食とビールで@10000w。(お金の話ばかり出てきて恐縮ですが一応参考にと思って)

園内散策は乗り降り自由な循環バス「タヌビ」に乗って周ります、@1500w。
タヌビに乗って海抜100mの展望台まで登ると、景色は綺麗だけれど普通の展望台あります、
手持ち無沙汰なのでここの売店でホットクを食べるが、まずい!ソフトクリームも味がうすい。
昨日、展望台近くに「海鮮刺身」があると聞いていたので、灯台の見える場所まで歩くと階段が
あり、下へ降りると灯台へと続く。一人が斥候で降りるも、戻ってきたが何もないとの報告。
昼食に刺身を考えていたのでがっかりです。
※後でわかったのですが、もう少し階段を下りて行くと、海女達がここで採った魚を断崖の上で
食べさせるという「波打ち際食堂」があり、山盛りの貝や魚を刺身に、そして鰻を炭火で焼いて
くれるのだとか。我々の優秀な斥候さんは何を見てきたのやら!

仕方なく、昼食のために市内バスでチャガルチ市場へ戻ります。
バスの運転手さんは、切符を買った時に私がチャガルチまでと言ったので、バス停に着くと
「ここだ!」と合図してくれました。彼は親切で運転も上手でした。
今回はチャガルチ市場ビルに入リます。水槽に生魚が沢山泳ぎ、大きなアワビもいます。
「刺身にしますよ」と、あちこちで日本語で声をかけてきます。ここで気に入った魚を指名して
2階のレストランで食べるシステムです。
多くの人に「市場ビル内はぼったくられるから食べるな!」とアドバイスされているので、
見学と写真撮影だけでパス。しかしこの設備では高くても当たり前、綺麗です。
ビルを出て通りを歩くと、いくつもの水槽に色々な魚を泳がして料理する店がずらりと並ぶ。
先日歩いた露天街の同種の店より広くて綺麗な店ばかり、多分店のランクがあるのでしょう。
流行っていそうな店を選んで入り、まずは刺身の盛り合わせとビールを注文、足らずは後で
追加すればいい。
刺身はヒラメ、メバル、タコ、アワビで80000w(今回は最初から4で割れる数字を指値しました)、
刺身は普通のボリューム、しかしアワビの小さいこと、吃驚、魚類は大きさで値段を決めています。
後でもう一軒行こうと刺身の追加をせずビールを計8本、すると店のサービスです!と
チリ鍋とご飯が出てきて結構腹が落ち着きました。精算をすると一人1750円、これも安かった。

明日の昼には乗船のため、お土産を買いに釜田市場に行きます。相変わらず凄い買い物客です、
お盆の前日のため、買い出しで賑わうのかも知りませんが。
他の人達も沢山土産を買いましたが、私は海苔、大きなみりん干し、さきイカ、タコの薄切りを
買い、無事本日の買い物ツアーは終了。

まだこの後、東莱温泉 の虚心庁(スパランド)に行く予定でしたが、皆疲れたのでこれも中止、
(気ままな旅です)ホテルへ帰り一眠り、よく歩いた。
もう、今晩と明日の午前中は自由行動にしましょうよ!と、誰かが言い全員一致で合意となる。
しかし、みんな起きてくると、コンビニでビールとマッコリを買ってきて、またもや宴会です。
宴会終了後、私はお土産のマッコリの買物いついでに、ホテルの近くの焼肉屋で豚カルピと
ビールで夕食を済ませました。当然、各自夕食はバラバラです。
外はお盆の前日のためか、歓楽街なのに街の火は消えており、人も余り歩いていません。
車も走らず、食事処すら殆ど閉まってました。極端な思いが残る街です。

釜山への船旅 3日目

今日は蟹で有名な「機張」へ蟹を食べに! フロントさんに「4人なら汽車で行くよりタクシーの
ほうが良い、30000w位です」と言われて外に出てタクシーを捕まえる。
「機張へ」と運転手と交渉、25000wで握る。
車中で「しまった!4で割れる数字24000wで握れば良かった」と後悔をするも後の祭り、
次回は同じ轍を踏まないようにしよう。


9時頃にホテルを出たので機張に着いたのは10時頃、40分で蟹のいる機張市場に到着。
早すぎて市場に観光客はゼロ、開店の準備をしている店も多い。
野菜、果物、魚介類を売る露天の店が道路の真ん中に位置し、両脇はカニ屋・魚屋・青果の店舗。
カニ屋のお店の水槽にはタラバやズワイ蟹ぎっしり、おばちゃんの客引きにもめげず、
各店のカニの値段を比較しながら歩く。
背広の韓国人が大きなタラバガニを買っているのを発見。
5.5kg以上あるタラバ240000wを220000wに値切って買っている。
我々もここで食べようと、5kgのタラバ蟹209000wを180000wに値切るも、
思い直して4で割れる数字160000wでしっこく値切る。交渉成立、早速ボイルしてもらう。
(ここでは日本のように焼いたり、天ぷら、刺身とか手のこんだ事はしません)
昼食は5kgのタラバ・突き出し・焼き飯・ビール6本で満腹、〆て194000w、高いのか
安いのか解らないけれど一人3500円也。大満足で大往生、もう当分何も食べられない。

今朝はタクシーで来たので、帰りは汽車で帰ろうと釜田駅までの切符を買う。
@2600w(200円)これも安い。30分乗車、全て指定席、切符を買うだけで改札のチェックはなく、
釜田駅では出口改札もない、記念に切符を持って帰れというのか!
ここは人件費と不正乗車金額、どちらの金額が多いのでしょうか?

その後、昨日、国際市場に行けなかったので地下鉄でチャガルチ駅に。
国際市場は海とは反対側の街側に大きく広がって存在します。店は多く、何でも売っていますが
買うものはありません。ちなみにカバン屋さんでポーチの交渉すると、一声33000w、
値切ると30000w、20000wに負けろと言うとダメと返事。帰りかけると、社長!25000wと
店主が声を張り上げる、ダメダメと手を振ると、今度は23000wと叫ぶ、
馬鹿らしいので無視して離れる賢明な4人組でした。
ただ、ツレの一人が露天で10000wのスニーカーを買いました。
が、翌朝、足を入れて紐を結ぶために靴のタンを引っ張ると見事に取れてしまいました。
こんなものでしょう!ここの靴は。
(彼は思い出のために捨てずに家に持ち帰りました、どうするのでしょうか)


そんな訳で買うものもなく歩き疲れて、おしゃれな喫茶店に入って休憩です。
コーヒー3900w・オレンジジュース4500w、すると、ここで素晴らい出会い(?)をするのです。
お店のオーナーである中年の上品な女性が現れ、「雑誌を見て来られたのですか?日本の
旅行雑誌にここが紹介されていて、私はボランティアで観光客に釜山の紹介をしています」という。
つまり、安くて美味しい韓国料理や焼肉、ホルモン等のお店も紹介して下さるらしい。
福岡のビジネスマンがよく利用するシングルで3000円位のホテルも皆に好評とか。
次回訪韓の時は必ず連絡ください!と、お店の名刺に名前・携帯番号・メールまで書いてくれた。
「実は明日、バスで慶州に行く予定です!」というと、「辞めなさい、明日から韓国はお盆で、
高速道路は混んで車が動かない、汽車も切符があるかないか、絶対に辞めなさい、帰れなく
なりますよ。」ときつくアドバイスを受ける。「釜山で仏」と思える今日一の良い情報です。
寝耳に水の出来事で明日の慶州行は中止、代替えの観光スポットを聞くと、釜山の中心部と橋で
結ばれている影島の最南端にある岬、「太宗台」の灯台と海がいいという、韓国人が行くスポッ
トのようだ。獲りたての魚の刺身料理もあると提言。刺身につられて明日の観光はここに決定。
なごやかな中、喫茶店に2時間以上長居してホテルへ帰りました。

今夜は昨日ホテルから予約を入れている「釜山シティツアーバス」のナイトツアーがあるのです。
釜山駅を19時30分出発、2時間観光のため、夕食はツアー終了後です、今夜はふぐ料理。
ツアー費用10000w、これも安い。しかし最悪でした! 絶対にお勧め出来ません。
① ツアー中、バスでの案内が日本語、英語共になく、韓国語案内だけで何もわからない。
② バスは2時間走るも、写真タイムで広安大橋に2回止まり、景色が見えるのはここだけ。
  車窓から見える景色は真っ暗で何も見えない。観光案内もなく、ただただバスが走るだけ。
  同乗の欧米人はブーイング、そして我々もお腹立ち。(中国のケバケバが懐かしい)
③ バスの運転手の運転が荒い! 急発進、急ブレーキ、猛スピードで気持ちが悪くなり、車酔、
  ホント金を払って疲れに来たようなもの、負けそうです。
バスは立派ですがサービス精神は皆無、日本では信じられません。
ツレの1人がバス酔いになり、普段黒い顔が真っ白です。ホント、最低、最悪、時間の無駄、
車酔いの薬を用意しとけ!と言いたいです。
ホテルに帰って親切なフロントさんに話すと、韓国の運転手はそんなもんです!….で終り。

被害者が出たため、今晩のふぐ料理は中止となり、仕方なく、残りの3人はホテルの前の
ソーメン屋で軽く夕食、ここもまあまあの味で、店主(お姉さん)の愛想も良く安かった。
ビール2本にソーメン3杯、計16500w(一人400円)。
被害者が早寝したため、今夜はホテルでの宴会は中止し、大人しく就寝です。

釜山への船旅 2日目

船での夕食後、夜のイベントが始まります。
ロシア人によるダンス、トロンボーン・チェロの演奏、韓国人による手品と楽しませてくれます。
(一応プロでしょう)。翌朝、トロンボーンの演奏者は朝食バイキングを手伝っていました。
他のプロ達も船作業を兼業して頑張っているのでしょう。
夜もふけ、今宵は2段ベッド2列の狭いマイルームへ帰り就寝します。



翌朝、10時過ぎに釜山港に到着する筈の船が、航海途中大型船通過のために停船し、
12時に釜山港に到着。2時間の遅れです。
下船後、急いで港からトランクを転がし地下鉄へ。
地下鉄の乗り場へ行くと、なんと日本語が喋れる韓国のボランティアおじさんが居て、
切符の買い方から利用方法まで親切に教えてくれました。日本語が上手、
韓国のお年寄りは結構日本語が喋れる方が多いと聞いてましたが大歓迎です。
観光なら一日乗車券を買いなさいと勧められ、金額は4000w(300円)、安い。
1~4号線まである地下鉄は清潔で綺麗、路線は釜山の街を大方網羅しています。
また、ホームには危険防止の安全柵や扉までありますが、改札やホームの駅員はいません、
ほぼ無人、大幅な省人化です。凡一駅に下りて、「国際ホテル」へ。
このツアーの最低ランクのホテルですが、ネットの口コミを読んで旅行社に指定しました。
フロントが日本語を喋れて親切なのが売りです。凡一という場所は我々には不必要ですが
歓楽街でクラブや飲み屋、カラオケ、ラブホテル.......があるところです。
昼食は親切なフロントさんに教えてもらい、冷麺の親戚、ミンメンを食べる。
麺は黄色く透明、そしてシコシコしています。スープもあっさり、凄く美味しく@3000w(220円)。
店員さんにビールはないの?と日本語で言うと、お向かいのコンビニを指さす。
持ち込みOKと判断し、早速ビールを買ってまずは乾杯、1.6Lの大瓶ビールで4800w也(350円)。
安い!ホントに安い。一人300円でビールと冷麺の昼食が食べれました。
みんなで「使い応えのある街だ!」と盛り上がり、今度は地下鉄でチャガルチへ。
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ここは海沿いにある韓国最大級の海産市場、日本人が必ず行くチャガルチ市場ビルには行かず、
周辺部の海沿いの露店街を歩く。
生魚や冷凍魚、海産物が露天の台に並べられ、余り清潔とは言い難いが見て歩くには面白い。
この日(最近)は竹島問題の影響か、日本人観光客は殆どいなくて韓国の人ばかりです。
露天市場は活気があって、下町情緒があって、少し臭くて……..。(これ以上は言うまい)
でも、ホテルでの一杯飲みのアテに、カンケジャン(わたり蟹のキムチ漬け)を1kg、10000w(750円)
で買いました、蟹の片身が20個程あります。ホテルでの宴会が楽しみです。

チャガルチ市場で歩き疲れましたが、もう一つ釜山最大の市場と言われている釜田市場ヘも足を。
活気があり、ものすごい人混みです。お土産はここで買おう決め、ぐったりしてホテルへ帰還、
シャワーを浴びて一眠りです。
夕食はこれもフロントさんに聞いた焼肉店へ、韓国では牛肉は高く、豚肉は安い、この店は牛肉専門
店で天壇のような店づくり、清潔で綺麗です。肉は店員が焼いてくれますが少し焼き過ぎ気味。
ここも安い!ビールを飲んで焼肉を腹いっぱい食べて110000w(一人2600円程)、お客は身なりの
良い韓国人ばかりで、若い人も多く満席でした。韓国の店は流行ってないと敬遠すべし!という。
満腹になり、ホテルに帰り近所の風呂屋へ(フロントさんがスポーツジム兼用の風呂を紹介)。
風呂のみ5000w(380円)、垢すり30000w(2300円)、マッサージもありますが、35000w払って、
垢すりをやってもらう。すっきりと気持ちよくなりホテルへ帰る。
この後コンビニで買い込んだビールとマッコリで4人で宴会。もちろんカンケジャンも食べる。
ビールとアテで宴会費用は38000w(一人700円)。

釜山への船旅 1日目

9月末から5泊6日で「食べ歩き 釜山」へ行きました。男4人、素晴らしい安価な旅行でした。
パンスター・クルーズ・フェリー(船内食事付きプラン)を使って大阪港から釜山へ。



・旅行代金(船、現地ホテル)   22900円
・船内バイキング(往復4食)    2200円
・燃油サーチャージ        3000円
・大阪港湾施設使用料        600円
・釜山港湾施設使用料       250円   一人総額    28950円

結果、私が使った費用は家からの交通費も入れ、旅行代金として 31000円と
現地での小遣い 21000円。
(食事代、酒代、土産、交通費(タクシー、バス、地下鉄、汽車etc.))
合計 52000円で6日間の船旅を満喫しました。

不安であった「竹島問題」に絡む、対日感情は何もなく、現地の人はすこぶる親切で、
レートは 10000wが 720円弱と使いごこち万全です。そして、物価も安い。
街の雰囲気は大阪の下町ベタベタという感じ、現地の人も大阪のおばちゃん風です。

今回は最安値「スタンダードB」の4段ベッドの宿泊部屋の案内は後にして、
フェリーの素晴らしいスペースの案内をします。
フェリー内は韓国船のため、円も使えますがレートは韓国物価、安い。有難い。
自室が狭い我々は、乗船すると直ぐにVIPラウンジへ駆け込み休憩、無事の就航を祝って
まずはビールで乾杯。長居しても兼ねさえ払えば利用可能、別段、咎められることなく、
私など帰りの船でも狭い部屋から脱出しソファーで寝ていました。何も言いません。
夕食はバイキングで一食 550円、内容の割にはメチャ安です。

低迷?

最近ブログが更新できていません。
理由はフラッシュ画像にこだわったため、日常に倦怠を感じた時やマンネリの時、ブログを書くのが重くなるためです。
簡単なスライドショーでも少し時間がかかり、お手軽ブログの足を引っ張っています。
しかし、このスタイルを決めたのだから、出来る範囲で頑張って続けたいと思います。

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Author:kinoko
60歳を越えてFlash動画に興味を持ち、好きな読書や映画の感想と
自作動画をコラボしてみました。
(画像サイズ500KBまでの制約はきついです........)

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